50家
今度は4日坊主はやめて
スポンサーサイト
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
ザ・インタープリター

公開終了
一週間前に見てきました

もっとあっさりした話だと思ってたら
結構
話がややこしぃ・・・

舞台は国連本部
話の鍵はアフリカでおこっている紛争
主人公は
ニコールキッドマン演じるシルヴィア
紛争がおこっている国の大統領が
国連に演説に来た時に暗殺される
と、言う事を
偶然聞いてしまうとこから
話は進んでくんですが
シルヴィアの過去やら
シークレットサービスの人の過去やらが
ごちゃごちゃと混ざってきて・・・

設定では
ニコールキッドマンは
アフリカ出身ですか
(;・∀・)
映画に登場する
他のアフリカ出身者とは
あまりにも違いすぎで
実感がわかない_| ̄|○

って言うか
ニコールキッドマンは
あれで37歳ですか!?
確かに国連本部で通訳なんてやるからには
結構な経験をつんでないとダメだと思うけど
20代後半とか言われても
普通にそうなのかぁ~
って思っちゃうよ・・・


今回印象に残った台詞は
「”消える”を”死ぬ”と訳したら通訳失格よ」
もうコレ聴いた瞬間
武器を持たずとも
私は国連で戦ってるんです的で
通訳(・∀・)かっけぇぇ


まぁ全体の感想としては
結構面白かったです
たまには
頭使って映画見るのもいいかなぁ~と・・・。
スポンサーサイト
コメント
この記事へのコメント
コメントを投稿する
URL:
Comment:
Pass:
秘密: 管理者にだけ表示を許可する
 
トラックバック
この記事のトラックバックURL
この記事へのトラックバック
反戦映画としてのメッセージはよく伝わってくるのですが、いかんせん主軸の映画のスト
2005/06/19(日) 15:35:16 | RAKUGAKI
copyright © 2005 50家 all rights reserved.
Powered by FC2ブログ.
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。